日々、中島祐一氏によってなされる著述活動は、私たちに何をもたらすので しょうか。たぶん、何ももたらさないでしょう。 そういうわけで、私が書いた文章をまとめてみました。

虚無のvoid
(1996/7/11)
おそらく世界初・C言語を取り入れた連載小説
私と書物と
(1997/4/16)
私と本との関わりあいを描いた感動の物語(実話)
おすすめ!
(1999/11/9)
私の身の回りの「おすすめ」ものについて

ホームページへ戻る